モラルコードは綺麗目カジュアルにおすすめだよ~インプレしてみました

ファッション

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モラルコードは綺麗目カジュアルにおすすめだよ~インプレしてみました

最近のビジネススタイルは気候変動による暑さのせいもあり、ノーネクタイやジャケパンスタイルがメインになってきている。

顧客対面する堅めの金融業界の営業さんなんかは、一応ネクタイもスーツもまだ着用している。

でも髭はだめかも。
おいらは今はやしているけどw

が、見るからに暑苦しくかわいそうに。

 

ドレスコードの変化

ここ10年程?、スーツを着用する機会が減った。
おいらも今はデスクワークだが、昔は営業でスーツだった。

そして当時、はやりのドレスコードなんかをいろんな雑誌で勉強したっけw
なんだっけ?ミラネーゼ?ボタン段返り?本切羽?レダ社のスーパー120?

色々色銀座や新宿のセレクトショップでやりとりした懐かしい響きだけど、今はもう忘れたよw

でも振り返ると、
実際に体に着用する、シャツのオーダー以外にも、スーツやパンツのサイジングなんかも社会人になって知った基本事項でありマナーであった。

 

着るもの以外にも気を付ける

社会人たるもの中堅ぐらいになってくると、身に着ける 「小物」 まで気を遣えて初めて一人前?らしい。
つまりは30代か???

おいらもあと十数年で引退だから、釣りウェアに移行中www

 

おいといて、、、、

特に「足元をみられる」、というように、靴は高級でなくてもいいので、それなりに綺麗にしておきたい。

モラルコードのシューズ
出典:【MORAL CODE】

同時にカバンや小物の質感は、その人への印象評価に直結するようだ。

 

そんなビジネスカジュアルに最適な、おしゃれキレイ目の小物類は結構値段がはる。

自分で試した4980円のコスパシャツオーダーに続き!!

⇒ https://www.suit-ya.com/

 

さて、今回は ビジネス小物(靴・カバン・財布・ベルト)で、中間流通を省くことで、コスパレパートリーな小物をトータルで揃えるWEBセレクトショップを発見した!!

 

MORAL CODE(モラルコード)


出典:【MORAL CODE】

アメリカ・ウィスコンシン州ミルウォーキーで誕生したブランド 【MORAL CODE】。
高級レザーシューズ、バッグ、アクセサリーのWEBセレクトショップである。

メンズレザーアイテムが最高のコスパだ。

「本物でありながら、値ごろ価格」がポリシー

最高ではないか。

 

デザイン

キレイめで上品なビジネスシーンでもつかいやすいシンプルで考えぬかれたオリジナルデザイン
意外とシンプルでしょ。


出典:【MORAL CODE】

日本人目線

ヨーロッパで修業をつんだ業界20年以上の日本人スタッフが厳選した商品

 

トレンド

トレンドに沿ったデザインを提供し日本向けオリジナル商品を生産。
工場と直接細部まで打ち合わせを行い安心な品質管理を徹底。

モラルコードのレザーベルト
出典:【MORAL CODE】

インド生産&メリット

インドでは英国領地時代から靴の製造が発展。
本格的なグッドイヤー製法の技術を直接学んだ職人の商品は、イギリスや他のヨーロッパに向けて
長年提供されており、その技術とキャリアは既に認められている。

さらに、生産国によっては輸入関税により、販売価格が元の価格の2倍、3倍になってしまう。

インドからの輸入関税は低く、質の良い製品が適正価格で提供が可能、同じ品質の製品が常に半額以下で供給できる。

 

 

プレミアムレザー

高級皮革にこだわるため、全て北米やヨーロッパより肌目のきめ細かい上質な原皮を輸入。

インドでヨーロッパと同じ原皮を使用し、同じ鞣し薬品を使ってタンニングすることで最大限にコスパを発揮。
1981年創業のタンナーのインドのなめし技術はそのコストパフォーマンスと質の良さから、世界中から望まれている。

モラルコードのレザーシューズ
出典:【MORAL CODE】

特別価格のワケ

【オンライン独占販売】な上、仲介業者を最小限にしているので、ここでしか実現できない特別な価格設定。

店舗の固定費が無いのは原価において大きい

コロナ禍でも店頭よりNET販売企業の業績がいいのは周知のとおりである。

さらに商社、問屋、百貨店などの仲介業者を極力省いた独自の生産ルートで大幅コストカット
高品質で見た目以上のコストパフォーマンス(一般的な流れと比べると半額でご提供できている場合も)

 

 

シューズ(革靴やレザースニーカー)

高級紳士靴の定番グッドイヤーウェルト製法の革靴が25,000円以下なのは非常に珍しい


出典:【MORAL CODE】

某有名ヨーロッパのブランドと同じ工場で生産、 百貨店におけるクオリティーのまま
独自ルートにより価格は上記の通り半額くらいに抑えられている。

靴はある程度のものじゃないと、蒸れるし、持ちが悪いのは若い時に経験した。




出典:【MORAL CODE】

パンチングレザーもおしゃれ。
ジャケパンスタイルでも、私服綺麗目でもつかえて一石二鳥。

 


出典:【MORAL CODE】

このようなレザーシューズもありだし、国産のリーガルや

スコッチグレインが日本人の足にはおすすめ。

おいらは就職活動から新入社員でのリーガルを経て、20代半ばからはフォーマルの革靴はスコッチグレイン。

スコッチグレインのシューズ

少し大きめなので、0.5サイズ小さ目をお勧めする。


もちろん手入れが必要よ。
ノーメンテは車も家もダメになるのと同じ。
靴もメンテはやらないと。




やばくなったら専門業者のコスパなところへ。

プレミアムレザーの風合いがカジュアル過ぎず、運動靴にはない上品さを演出しており、大人の男性に選ばれている。




出典:【MORAL CODE】

バッグ

最近はやりのリュックタイプ。

 

モラルコードのレザーリュック
出典:【MORAL CODE】

「ブランドものは無難だけど値ごろでおしゃれで機能性がよいレザーバッグってあんまりないんだよね~」
アパレル業界に長く勤める友人の一言が形になった。


出典:【MORAL CODE】




出典:【MORAL CODE】

そして王道のトートタイプ。

 

モラルコードのトートバック
出典:【MORAL CODE】

ちなみに、グレーやネイビーのカバンは、靴の色を選ばないから結局コスパだ。




出典:【MORAL CODE】

 

インナーバックで小物を整理。




出典:【MORAL CODE】

レザーベルト

これも年齢とともに、食べ物ととともに、季節とともに、朝晩とともに、食事とともに
腹囲は変化するものだから、きちんとしたものを身に着けておくのがおしゃれだ。


出典:【MORAL CODE】




出典:【MORAL CODE】

コスパなベルトだ。

みんな知ってるビジネスカジュアルの基本例

でも無頓着なひともいるからなぁ。

小物類の色合わせ

靴・ベルト・(できれば)カバン の色味は合わせる

×:黒色の靴 と 茶色のベルト
×:茶色の靴 と 黒色のベルト  は、基本的に、ない。

 

△~×:黒色の靴&ベルト と 茶色のカバン
△~×:茶色の靴&ベルト と 黒色のカバン  は、うーん、おいらはしない。

 

カバンはそこまでこだわらなくていいようだけど、なんか色が合っていないと間抜けに見える。

おいらは今、荷物少ないからこれ。

ブリーフィングのリュックになるバック
耐久性は抜群

グレーやネイビーはなんにでもOKじゃない?

>>在庫希少なネオトリニィティライナーモデル

>>ブリーフィング オフィシャルサイト

 

やはり、確かにドレスコードはあるのね。
アローズ別注だから被らないし、売るときに多少値段つくかも?!。


こだわりのある人は
財布やコインケースやキーケースや名刺入れや手帳カバーや眼鏡ケースなんかを同じ色に揃えていたりする。

黒・茶はその日の着用小物と合わせたり、小物だけネイビーや深いグリーンなんかで統一したり。

モンブランやホワイトハウスコックスの小物
一気には買えない

おいらは好みで集めてたらこうなった。




出典:【MORAL CODE】

↑↑↑リンク先の、財布やキーケースのコスパがすごいよ。
女子ウケ抜群。



出典:【MORAL CODE】

靴ベラは座敷で必要。


女友達のOLさんなんか意外とチェックしてるみたい。
確かに、目立たない、さりげないこだわりがおしゃれなんだってさ。

 

あ、たまにいるけど、くれぐれも靴下は「白や明るい色」は絶対ダメ

 

「おしゃれ」で「質のいいもの」を「コスパ」で「小ぎれいに揃える」
のが、ビジネスカジュアルの小物での懐具合における基本かな?

 


出典:【MORAL CODE】

くそ、外人はかっこいいく見える。。。。

ちなみに同じくらいの品質のものを
アローズやビームスやエディフィスやナノユニバース(年齢バレル?)なんかで買うと、2倍くらいはすると思う。

これら、ビジネスカジュアルでも、キレイ目カジュアルでも両方使えるコスパアイテムだから
プライベートも含めて1種類でクローゼットが満足するアイテムになること間違いなし。

 

 

その他のおしゃれアイテム

そして、リモアの代理店だった「林五」もいいカバンがたくさんある。

出典:HAYASIGO公式サイト


⇒ https://www.hayashigo-store.com/

会社員のおいらの定番ブランド

サラリーマンの長年かけて試したコスパの記録であるw
ビジネスカジュアルがメインになる中、しがないサラリーマンのおいらが長年かけて試したコスパの記録であるw

参考:シャツは5000円オーダーのアイテム

洋服関係

意外とコスパで統一感だすのは難しかった、今までは。
色々見つけておちついたワードローブ。
セレクトショップの半額程度でこだわりが手に入る。

⇒横にスライド可能、利用した記録

洋服系 ビジカジ用途 利用した記録 いいところ

SOLVE

シャツオーダー

⇒購入記事はこちら

綿100%の生地が4,980円~のオーダーシャツ
➡自分の身体にピッタリ

➡生地100種類以上でストレッチ・フランネル素材も
➡ワイシャツ~カジュアルシャツまで種類豊富

✔Suit-Ya

パターンオーダー
(コート・スーツ・
パンツ・シャツ)

⇒購入記事はこちら

➡上から下まで全身自分の身体にフィットする
4,980円~のパターンオーダーシャツ
コート・JKT・ストレッチパンツの単品までオーダー

⇒横にスライド可能、利用した記録

 

小物関係

服飾・小物系はいいものを長く使えるのが一番コスパ。
かといって高級であればいいというものでもない。

⇒横にスライド可能、利用した記録

服飾小物系 ビジカジ用途 利用した記録 いいところ

✔MORAL CODE

レザーアイテム
(靴・バック
・小物)

⇒購入記事はこちら

➡レザーの生産プロセス見直したのでコスパ
オフィスカジュアルにOKな大人な落ち着き
市場の6掛けの値ごろ感
➡オフィスの小物はここで綺麗目に揃う

✔HAYASHIGO

バック・小物
(ビジネス~
カジュアル)


↑詳しくはこちら
➡知る人ぞ知るジャパンブランド
➡明治23年(1890年)創業の鞄専門商社
➡FIVEWOODS
➡リュックからダレスバックまで大人なカバン多数

✔JINS

メガネ
(ビジネス~
カジュアル)

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自宅から度入りメガネが注文できる
➡JINS-PC専用メガネ
➡音楽を奏でるBOSEメガネ

コスパでおしゃれで印象ががらりと変えられる

✔通話スマートウォッチ

格安
スマートウオッチ

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➡心拍数や眠りの深さ連動
活動推移が把握できるので健康に効果大
➡安いのでアップルウォッチ登竜門に最適

⇒横にスライド可能、利用した記録

 

メンテナンス関係

物はあっても、維持管理ができていないと台無し。
スーツ系の膝裏シワシワは、デニムじゃないんだし、いかにも仕事できなそうで、みっともない。

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維持全般 ビジカジ用途 利用した記録 いいところ



✔リコーベ
保管&
クリーニング

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➡季節物衣料をクリーニングし預かってくれる
➡夏と冬で入れ替えるだけ

➡管理が完璧で虫に食われない
家のクローゼットが半分で済む
ダウン専門店も紹介

✔お直し工房

洋服お直し
全般

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裾幅だけじゃなく、膝幅まで修正できる
➡出し・詰めが生地のある限り自由自在
➡仕上がりも過去何回も使っているがいい感じ
➡1か月ほどで出来上がり

✔クリーニングモンスター

クリーニング代
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➡重衣料だとすんごいお得
➡約2週間でできあがり
➡袋に入れて送るだけ、やり取りもすごく丁寧

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➡食事の準備が簡単
➡ビフォーアフター画像をどうぞ

✔リペスタ

時計のオーバーホール
実費と最安値比較

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➡おいらの時計のOH手順を記載
正規店の実費を記載
正規店とOH専門店の価格比較ができる
➡価格高騰やサブスクサービスを紹介

⇒横にスライド可能、利用した記録

参考:オーダーJKTとシャツの組み合わせはここのアイテム

 

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