【コスパ最高】宅配クリーニングは『LACURI』で保管まで ラクリのインプレ

生活

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四季に合わせて生活が変わる。

釣り物も応じて変わる。

 

だから飽きずに面白いんだろうね。

寒くなれば厚着、暑く成れば薄着。

 

宅配クリーニング『LACURI』に季節物衣類を保管!!場所半減(ラクリのインプレ)

 

荷物がどんどん増えるんですけど。。。

釣りウェアも考えてみると夏の日差しや、冬の寒さ対策で随分と着用する衣類の場所を取るよね、
というのが今回のテーマ。

なぜなら捨てないから???

お洋服関連

おっさん一人分で考えると。。。

 

夏場に使わないもの(場所を取るもの)

12月~2月:厚手のコート、セーター、冬物スーツ など複数
3月~4月:スプリングコート

冬場に使わないもの

6月~11月:夏物スーツ、スラックス など複数
最近はJKTも着なくなったけどね。

 

 

まぁ、1日1セット着用として、沢山あること。
こんな物量、これが家族人数分出てくると、部屋やクローゼットがいくつあっても足りない。

 

ということでおいらの隠し部屋?の 衣類保管クリーニング が手放せなくなって早15年。

 

昔の思い出

昔は一人暮らしの暑い部屋で保管していた冬物スーツが虫に食われ、穴があいた。

かけはぎ1か所3万円!!!だったこともあり、部屋においておくのをやめたのがきっかけ。

 

解決策

そう、オフシーズンの洋服をクリーニングに出して、そのまま保管してもらうサービス。
往復送料無料だし、欲しい時に取り寄せや、もしくは事前に到着予定を指定しておける。

たとえば奥様も働いてくれるなら、お洋服も2人分あるよね?
子供もいれば学生になると夏冬の衣類が出てくる。

 

別の場所に置いておかないと収納スペースがおなか一杯の日常だ。

 

 

季節別おいらの指定

例年4~5月:2便に分け冬物スーツ、コートを出す
⇒11月下旬に戻し(スーツ、薄手コート)
⇒12月初旬に戻し(厚手ニットやコート、最近は11月までコートいらずなので)

 

 

例年10月下旬:夏物スラックスを出す
⇒来年5月GW頃に戻してもらう、上着も着る機会が減っていく

 

大体、この保管サービスで、毎年クリーニング込みで¥30,000/年 使っている。
工場の空き時間を使って平準化し、コストを下げてくれている。

 

これにより、部屋とクローゼットの利活用ではずいぶんと助かっている。

 

宅配クリーニング【LACURI】で取り寄せた集荷キットに、使用済みの洋服と伝票を入れて送るだけ。

 

 

ダウンの実績はこちらが高い。
やり方は同じだ。

衣替えにおススメの10点パック(最長9カ月保管付・全品ダウン類もOK!)宅配クリーニング【キレイねっとライン】

 

・ 衣類にやさしい洗い 大流量・少量ゆったり洗浄
・ 衣類に合った乾燥環境に配慮した地球にやさしい溶剤回収型低温静止立体乾燥、ゆったりタンブリング乾燥、 自然乾燥に近い低温静止乾燥等で、品物に応じた乾燥。
・ 技と最新人体仕上機でシルエットを重視した立体的ソフト仕上げ
・ 人と地域の活性化のため送料自由を設けている。

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