【釣り人の醤油!!】湯浅醤油で食べるシラス丼「にごりびしお」

生活

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おいらの地元は海も山も近い関西の県庁所在地。
実家から15分車で走れば海も山も行ける距離。

超有名大波止の根元からの図。

大人になってからその有難みを痛感する。

この時は釣りを再開していなかった、2011年。
奥様と、地元の美味しいシラス山盛り丼を喰らい、いい景色だ、と満足しておった。

我が大学時代を経て、若い時はキラキラな流行を追うことを最優先にしてしまう。

 

後悔先に立たずw

 

オススメ湯浅醤油で食べるシラス丼「にごりびしお」

dav

 

 

田舎は食べ物が新鮮である

スーパーにも魚の種類が多く安く並んでいる。

奥様を連れての帰省の際にはいつも驚かれる。
海なし県の都会育ち?の彼女はホッケ、アジ、の干物と鮭。

生魚の種類は少なく、そして高く、もしくは魚自体なかったりするようだ。

東京の庶民は、田舎の人に比べ、つくづくおいしいものを食べれてないんだな、って感じたそうだ。
そんなことはないと思うけどね。
流行りは東京からだし。

 

おいらの鉄板の自然食

おいらの好物の一つ。
シラス丼。や海鮮丼。

いろんな海辺の地域に安く新鮮で提供するお店がある。

おいらのお気に入りの茅ヶ崎や沼津のお店もその一つ。

 

もちろん地元のさほど有名でもないお店もレパートリーである。

 

アドベンチャーワールドでもラーメンとシラス丼とかの組み合わせで食べるのがうまかった。
普通、こういうテーマパークのはさほどうまそうに見えず、見た目も微妙だけどw

900円ほど。
素材が新鮮なので十分満足に美味い。

 

dav

 

買ってみた

今回、久しぶりにしらす丼を食べたくなったのでお安いのを注文してみた。

 

なんだろ、中国ウイルスの影響でいろんな活動自粛の影響か?

 

というか、普段いつも餃子、牡蠣、シラスは3か月Qに1回は注文して食している。

全部送料込み2000円程度の美味しい食材。
他にもサバの開きとかもがおいらの定番。

まずはしらす

餃子はこいつ

ホタテの定番

牡蠣はこいつ

で、サバ

これら送料込み2000円台で満足贅沢できる。
しらすを注文。

 

さらには餃子を注文。

注文から1週間の土曜日午前指定、佐川で届く。

dav

 

ほかにも頼んだ奴があるんだけど、冷凍で届くのは同じ。

水分含有量の兼ね合いから割れにくいか、割れやすいか変わってくる。

dav

今回はランキング1位の商品を送料込み1キロ還元込み2000円程度の品物。

これで作るスパゲティーやシラス丼は最高なのだ。

dav

割る。
水分が少ないと簡単割れる。

小分けにして解凍して食べたいときに食べる。

 

まずはシラス丼から頂くことにする。

 

解凍は冷蔵庫で解凍。

 

水分がでるので、器か袋にいれ、キッチンペーパーとともに解凍するのがポイント。
新鮮なので臭みもなくべちゃべちゃにならない。
まぁ当たり前か。

dav

 

春先に嬉しい、しらすスパゲティでも塩加減が秀逸である。

dav

ここにスパゲティーを投入するのだ。

 

 

 

シンプルイズベスト

シンプルだけに醤油や海苔や梅干しやネギの風味の素材の味で随分と満足度が変わる。

新鮮な具材で即座に食す。

dav

最高の味で何杯でも食べれてしまう。

特に醤油は火入れしていない湯浅醤油「濁りびしお」を推す。

dav

これは衝撃を受けた醤油。

dav

関東?のキッコーマン・ヤマサさんすいません。

全然違います。

dav

 

贈答品でも行けるし、知ったる人間の自慢の品物かもしれない。

 

 

 

どのサイズも評価が5つ星って。
こういう徳利形状のもお礼にいい。


角長の手作り醤油 湯浅手づくり醤油 徳利入 四合徳利 720ml

これ13日か21日のアジとのお好み丼、2杯目の格闘の後w
2杯目なので無我夢中。
散らかってるけどw

dav



美味いものは美味い。
幸せなひと時をどうぞ。

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