ふるさと納税の10%お得な買い方と仕組み・限度額を簡単解説!!

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ふるさと納税の10%お得な買い方と仕組み・限度額を簡単解説!!

おいらの節約シリーズや小銭稼ぎシリーズ。
自分でやっているお得生活。

 

😜家族構成別の寄付限度額、シミュレーション、納税方法、が分かります。

😜10%前後お得になる買い方が分かります。
→10万円納税したら、さらに1万円戻ってきます!!

 

釣りするのも都内からじゃお金かかるしね、うまいこと無駄遣いしないでお金を生んでいく必要がある。
今回は当然みんなもやっているだろうけど、ふるさと納税。

あきらかにお得な制度、やらなきゃ損だからめちゃ増えている。

簡単なステップは以下の通り。

1:返礼品を選ぶ(サイトで購入)
2:品物・申請書類が後日届く
3:申請書類を自治体に返送する(のちに受け取り書類が届く)
4:翌年6月から1年分、寄付相当額が主に住民税から引かれる

➡簡単な寄付の申請フロー

以下に説明していくよ!

 

ふるさと納税とは?

ものすごく簡単に書いてみると、

 

手順1:今年中1-12月
→ まず、サイト経由で寄付返礼品を購入(受け取る)。のちに
手数料2000円相当が差し引かれる。

 

手順2:来年6月頃以降12か月間
→ 寄付返礼品額に応じた税金(住民税と所得税かな)が毎月控除(引かれる)される。(=手取りが増える。)

つまり、寄付して(先払い)=のちに控除(後で恩恵)になる。

先に寄付で現金で払う分、後で税金が安く見えるだけ なのだが
2000円の手続き代だけで、(収入限度額に応じた、数万円以上の)結構な内容の返礼品がもらえる、ということに変わりはない。

なので、やらないと損。
実際2000円負担でパソコン1台get、とかもあるからね。

それくらいメリットのある、やれば得、って簡単な話。

 

寄付額限度シミュレーション

例えば、一人が年収800万、共働き、の場合の寄付限度額は12.9万円

 

寄付できる限度額とは?

寄付限度額は家族パターンで決まっており、この限度額内で寄付ができる

そう、いくらでも寄付できるわけではない。

収入と家族パターンで、寄付できる合計額が決まっている

 

➡寄付限度額【簡単】シュミレーション

➡家族構成別&年収別の控除上限額シミュレーション

 

まぁ、言葉より自分がどれだけ寄付できる人なのかは画面で見るのが早いよ。
ごらんあれ。

 

どうやって寄付するの?

 

見ればわかるよね?

普通のショッピングサイトと同じで、欲しいのをえらぶだけ

 

一番お得な方法

実はふるさと納税専用サイトのさとふるとかでやるのではなく、下記サイトでやるのが絶対おススメ。これは10%のポイント還元もあるからである。

➡サイトA のふるさと納税

➡サイトB のふるさと納税

結果的にこれらサイトのポイント還元により、持ち出しの2,000円分は還元される。
例えば、上記サイトで10%還元の時に返礼品30,000円分を頼むと、更に3,000円戻ってくるよ。

 

手順1:サイトで商品を選ぶ

例えば、15,000円の寄付を8つ頼めば限度額くらいになることになる。
面倒なら30,000円のを4つとか。

たとえば、おいらの好物のうなぎ(^^♪とか。

自分の前年の収入に応じて寄付限度額が決まっているからその範囲内で寄付をしていくのだ。
そうすれば翌年の6月頃の住民税改訂の際に控除される額が増えて(税金が減ったように見えて)、手取りが増える

まぁ前年寄付でお金払っているのでプラマイゼロなんだけどね。
少しでも、応援したい自治体があったり、2000円で沢山返礼品が欲しかったり、控除額が少なく見えて手取りが多く見えるのがいいなら
是非やるべきかと。

 

手順2:自分の寄付限度額の範囲内まで選べる

うなぎ以外にも、新鮮な牡蠣セットとか、

この他にもお得なお肉セットとか2018年は複数回頼んだ。

あ、5自治体までならワンストップ特例で確定申告はしなくてもいいかららくちんだよ。
同じ自治体複数回も一つの自治体に数えてくれる。

ワンストップ、とは、サイトで購入して、品物届いて、届く書類にお名前なんか書いて自治体に送るだけ。
あとは自治体間でやり取りして税金通算を計算してくれる。

なので上記は同じ自治体で頼んだのだ。
3つだから残り2自治体頼んで、ワンストップで申請簡単に。

 

おいらの堪能した返礼品事例

おいらは過去堪能したもの。
牛・豚お肉のブロックや切り落とし、ハムの贈答セット、うなぎセット、生ガキセット、ホタテセット、某泉佐野amazonギフト券なんかを複数回

2・3か月に1回、複数届くくらいの頻度でここ2年程楽しんでいる。

>>モリモリ豚肉セット

 

お得感を試算する

入手した返礼品を試算すると、

食費換算

🙄純粋な支出 : 2000円/年(後述サイト利用で実質ゼロに)

😜回収(食費換算) : 6000円程度分/回 × 寄付限度額までの複数回分 /年

くらいは頂いているので、年に数万円程度、食費を抑制できていることになる。
支出の2,000円はポイントで還元されるから実質ゼロ。

 

返礼品「うなぎの場合」の活用事例

非常に満足度が高く、おいら的にはお得。
最近は返礼割合もざっくり30%?とかになっているようだけど、お得にはかわりない。

>>頼んだウナギはこちら

とある日のお弁当である。

ウナギの白焼きを使ってみた。

木の芽も添えて。

>>頼んだウナギはこちら

すごくないっすか???

これだけで、おいらの昼食予算1回1000円分を賄っている。
これ、都心で店で食べると2000円くらいするよw

 

返礼品「ウナギの場合」のお得度の試算

こういうのが10尾送られてくるのが、1口30,000円寄付になっている。

単純計算で年収実績の換算から、返礼品合計15万までの枠までと考えるなら、
全部ウナギの場合×5倍の50尾もらえることになる。

ちなみにお店で食べると?
50回(尾)×2000円のウナギ定食=100,000円(10万)の費消。

➡これが、ふるさと納税により、年2,000円ポッキリの負担だけで、50尾50回分、食べれることになる。

さらに換算すると、おいらの普段の昼飯代1000円×50回分=50,000円なわけだが、
1回1,000円として、2.5か月間、1,000円相当の昼飯を、無料で食ってることになる。

つまり20日/月×2.5か月×@1,000=50,000円の食費節約したうえで、無料で100,000円相当の飯を食っていることになる。

 

ふるさと納税のまとめ

簡単なので順に行おう。

納税手順のまとめ

➡簡単な寄付の申請フローで分かりやすくまとめられている。

 

1:サイトで自分の寄付限度額を調べる

自分の住民税決定通知明細があるとわかりやすい。

➡寄付限度額【簡単】シュミレーション

➡家族構成別&年収別の控除上限額一覧

 

2:サイトで寄付品を購入する

確定申告しない人で、5自治体以内の寄付自治体の場合は「ワンストップ納税」をチェックし選ぶ。

先述のふるさと納税専用サイトのさとふるとかでやるのではなく、10%還元される有名サイトでやるのが絶対おススメ
これはポイント還元もあるからである。

➡サイトA のふるさと納税

➡サイトB のふるさと納税

3、4:後日寄付返礼品、別途書類が届く

5:必要事項を記載し自治体に返送する

氏名・住所・個人番号・証明書・申請書等を記載する。
品物より先に届くこともあるので、粛々と事務作業。これで一応完了。

 

6:受け付け書類が届く

後日届くので一応保管。

 

7:翌年6月以降の住民税が減額される

翌年6月の住民税決定通知書の前年比較で減っているのが分かる。
1年分毎月減額される。

 

過去の返礼品

おいらの返礼品は食べ物が多い。

>>頼んだホタテ

刺身用の帆立とかもいい。

去年、肉*2・ハム*2・ウナギ*2・牡蠣・ギフト券入手だったかな?
このときは豪華返礼品の他に、更にギフト券で17,000+5,000で、更に22,000くらい戻ってきたかな?

損しないようにアクティブに日本で生きるのがいいと思いまする。

>>抜群に美味い高評価の返礼品うなぎはこちら

本来は地方自治への寄付による各種公共インフラ強化になればいいよね。

下記サイトでは大型ポイント還元もあるので、持ち出し無しでふるさと納税を堪能できるよ。

➡サイトA のふるさと納税

➡サイトB のふるさと納税

 

➡家族構成別の控除上限額を確認する一覧

 

会員だと更に10%以上のポイントバックで儲けが出る!!
10%還元の時に返礼品30,000円分を頼むと3,000円戻ってくるよ。

でも自分の住んでいる所の税収にも影響を与えるから国策万歳とはいえ、
制度設計上の不備があるから昨今の返戻金割合の問題とかが出ているのだろう。

税金も年金も、もっとシンプルでわかりやすく不公平感のない制度にしてもらいたいもんだ。。。

なので?固定費の出費はできるだけ抑えている。

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Posted by まぴこふん