釣りにワークマン|防寒ブーツのケベック~コスパ最高なので防寒具を沢山購入

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釣りにワークマン|防寒ブーツのケベック~コスパ最高なので防寒具を沢山購入

冬になると寒い。
当然である。

港は無茶無茶寒い。
風が吹き続けてあっという間に体温を奪っていく。

記録:ポイントNO.12

11月頃まではなんとか街中と同じ格好で釣りができるけど、
12月も半ばを過ぎると、さすが手足の末端までの装備をきちんとしていないと、釣り、どころの騒ぎではなくなる。

とにかくヒーターやコタツが恋しく、釣りは修行の場と化す。

そんな中、ノースフェイスのヌプシブーツなんかでばっちり決めるのも
ファッション好きのお兄さんたちにも楽しみの一つになる。

今なら定番品も3割オフらしい。

⇒ ノースフェイスの正規品が3割引き

 

防寒具を沢山購入

で、最近人気のワークマン。

ここ数年でアウトドアメインにコスパ最強のフレーズで進出してきたブランド。
元々は職人のお店なんだけどね。

おいらは仕事柄お取引もあり、昔から存在は知っていた。

強烈なコスパ商品が盛りだくさんである。

 

ワークマンの出世物語

インフルエンサーでバイク族のレビューを使用したのが大当たり。
防水防寒スタイリッシュなのがバイク乗りに受けたのがきっかけだっけ?

勢いは衰えを知らず、既存店も含め模様替え待ちが続く。

おいらも実店舗査察?に立川とか行ったことがあったよ。
すごい人で、その時は物は買わなかったけどね。

これロードサイド店で大型構えたらユニクロより売れるかもね。
と、20年前従事していた流通店舗の企画開発職の個人的感想。

 

ネットショップで購入

WEBサイト、久しぶりに覗いてみると。。。。
昨年買えなかったものが在庫有である。

 

当然買うよね、安いんだもん。

早速いくつかぽちったのがこれ。

 

昨年品切れでどこにもなく、アマゾンで別の品物を購入していた。

それはそれで大活躍だから満足だけど、
⇒ 裏ボアのおしゃれなブーツ で、満足であった。

 

このケベックはダウンであるところから、違いを把握したかったのである。

>>防寒ブーツ

ともに同じくらいの1900-2900円の値段である。

釣りの恰好に、そこまでコストをかけなくて、趣味を楽しみたく、割りきる、のが今回のアイテム。

「モノ消費」より、「コト消費」。

 

ケベックの仕様

素材/ポリエステル・ポリウレタン・EVA・合成ゴム

【かかと】
・クッション性のよい素材に改良
・耐寒性の高い補強パーツを使用し、急激な温度変化時の屈曲によるヒビ割れ防止

【防水性】
・接地面から4cmの高さまで一体成型。

・撥水加工なので急な雨でも対応可能

履き口は調整機能付きで便利。
フォルムもかわいい。

>>コスパ最高なのである

まさに釣りの為に生まれた靴かと。
ただし、スパイクではないので濡れたテトラ、磯場、藻場所での使用は控えたほうがいい。

基本的に、暖かいスニーカー程度の位置づけとし、足場のいい「堤防」での使用をお勧めします。

 

サイズ感

普通の運動靴と同じサイズ感。
26.5の人が26サイズだときついので、きちんと26.5~27.0を選んだ方がいい。

ここは安いから、と妥協せずに選びたい。

 

ネット在庫は少ないから早い者勝ち

1万円以下送料は700円である。
アイテムの値段が安いから、あまり気にもならない。

近くに店舗あるなら店舗受け取りの場合は無料。

>>シーズン中は、大体在庫が無いんだけどね

⇒ 人気アイテムの活用事例

 

 

他にも後日追加

2020モデル。

これら、最高に暖かく、寒さなんて全く感じない。
真冬の釣りの足先装備はコンプリートかもしれない。

 

秋口はゴムブーツ

ちなみに、ゴムブーツだと11月の夜はもう冷たくて我慢できなくなる。

>>畳めるし真冬以外はGOOD

これはこれで、真冬以外に大活躍するんだけどね。
梅雨や夏の土砂降りの通勤時の駅まで、とかも全然あり。

 

11月後半からはダウンブーツ

同時に在庫があるうちにネイビーも買った。

>>防寒ブーツ

ちなみにインナーやら靴下やら、これらも爆安。
しかも分厚くていい。

釣りのインナーとかね。
アウターでも使えるね。この値段w

 

春はビーンブーツ

>>正規ビーンブーツはこちら

私服から渓流からリバーサイドにサーフまで。
汎用性抜群。

 

ネット在庫はほぼない

速攻国内から在庫がなくなる。

色々かっても、送料込みで8000円くらいだったw

 

インプレッション

👉アイテムが安い
⇒安いのでガンガン汚せるし、針が引っかかっても問題ない

👉アイテムが軽い
⇒ソールが発砲ゴムのような軽さで疲れない

👉在庫がない
シーズンインにはほぼ売り切れる
あまり嬉しくないことだ。

気兼ねなく使えるけど、だいたい在庫がない。

 

12月の夜釣りでも、普通の靴下とダウンブーツで足元は完璧だった。

 

フランスのワークマン

ほかにもアウトドア全般、御用達ショップのデカトロンというのがある。

フランスのユニクロ&ワークマンもアウトドア好きにはあなどれない。
世界規模のいわゆるGAPとかと同じような規模の世界ブランド。



>>デカトロン スノーブーツ

画像リンクのこれ、なんか1,800円くらいである。
コスパショップでもあるので、比較して満足な買い物をするのがいいと思う。

 

ワークマンは買いたいときに在庫がない

大体ネットショップは2.3日で在庫が切れる。
メインになるフランチャイズの店舗で買わせたい戦略があるから、ネット商品は単なる集客用の広告。

そんな時はこれ一択。

>>ワークマン並み価格の防水防寒シューズ

遜色ないよ。

 

有名類似ブランド

ちなみに個人的に探してHITのアイテム。
こちらも最近ジワジワ人気が来ているので要注意。

夏のバートルは空調服で職人さん中心に大人気。
冬でも人気、細身だ。

ワークマンと同じく、6000円ほどで、防寒防水のJKTがある。
こちらは細身でスタイリッシュなモデルが多い。

バートルも私服でも行けるね。

 

最終兵器は電熱グッズ

実際に試した結果、防寒グッズよりこちらの方が圧倒的に効果が大きいことが分かった。
熱源があるのは、体温だけなのとは全然違った

これがあると冬の釣りの寒さは全く問題ない。
カイロより断然コスパよ。

電熱ベストとバッテリーとの相性があるので、試した記事を参考にされたし
無駄な出費にならないようにね。

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実際に釣れた詳細ポイントは、画像付きでNOTEで公開しています。(今後ポイント公開を拡大するかは検討中)